漫画

書籍雑記

8冊目|超嗅覚探偵NEZ (著:那州雪絵)

人並み外れた超嗅覚の持ち主、松下操くん。ペット探偵社社長の彼が、同窓生の神保刑事と一緒に様々な事件を解決していくお話です。嗅覚によってなんでも解っちゃうところがすごい。最後にはラスボス雷の登場で、事件のスケールも大きくなります。
書籍雑記

5冊目|プリンセスメゾン (著:池辺葵)

運命の物件を探してモデルルーム巡りを繰り返す26歳、居酒屋勤務の沼越幸ちゃん。健気でいじらしくてたくましい彼女のマンション購入のお話を主軸に、いろんな女性のいろんな生き方が出てくる群像劇。登場人物みんなが優しく善良で、どうか幸せでいて欲しいと願ってしまう漫画です。
書籍雑記

3冊目|小煌女 (著:海野つなみ)

「逃げ恥」の原作者海野つなみ先生がバーネットの「小公女」をモチーフに描いたSF「小煌女」の紹介です。舞台はロンドン、ただし未来の地球連邦ヨーロッパ州英国自治区の。女学校に惑星トアンの王女が留学してきますが、半年後、トアンが消滅してしまいます。
書籍雑記

1冊目|ライドンキング (著:馬場康誌)  

本日は最近お気に入りの漫画、ライドンキング(馬場康誌)をご紹介します! 一巻では主人公のキャラクターが強烈すぎて出落ち扱いされてましたが、三巻現在、物語はますます面白く展開中です。著者のプーちんへの愛が大爆発している快作。「騎乗欲」というフェチはこの漫画で初めて聞いた。
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